ハイエナで台が拾えない!?台確保の様々なテクニック集

パチスロ(スロット)で期待値をより多く稼ぐ方法

ハイエナ2

今までハイエナ(ゲーム数狙い)での勝ち方や理論などを説明してきました。実際に行ってみると中には

ゲーム数狙いが出来る台があまり拾えない(打つ事があまり出来ない)

なんて事もあると思います。という事で今回は、ゲーム数狙いにおいてより多く期待値を稼ぐテクニックについて解説していきます。ご覧ください。

やめそうな人、やめにくい人を見極める

見抜く

テクニックの1つ目は「人の見極め」です。

期待値の概念は知らずとも天井があるというのは、ほとんどの方が知っています。という事は天井狙いをしようとしていなくても「ハマっているから打とう」と思う人も中にはいるという事になります。

つまり、やめた時にすぐに座れるかどうかが1つのポイントにもなるという事になりますね。もし、やめそうな人がわかればやめるまで少し待つという事も出来ますし、やめなそうな人なら待つ必要性が著しく低くなります。

やめそうな人とは?

やめそうな人の特徴を書いていきます。もちろん絶対ではなく、やめる可能性が全体に比べて高いという人になります。

・高齢者
年齢層でいうと若者より高齢者の方がやめやすいです。台の知識や天井の知識が少ない可能性が上がる為です。

・中年女性
中年女性も高齢者と同じく知識が少ない傾向にあります。

・時間を気にしている
時計をちらちら見たりしている人は予定の合間にスロットを打っている可能性があります。ですので、スロットを途中でやめる可能性があるという事になります。

・財布の残金を気にしている
自分の中で今日はいくらまでだったらスロットに使おうと思っている方やもう〇〇円しかないからやめようと思っている方もいらっしゃいます。財布を気にしているという事はこれに該当する可能性が高くなります。(また残金0になったからやめる場合もあります)

・パッキーが0のタイミング

これは財布の残金を気にしていると少し似ているのですが、精算をするのが手間と思ったり、パッキー(ICコインやICカードの事)は使い切ってやめようと思う方もいるからです。ですので、このタイミングでやめる方もいます。

やめにくい人とは?

やめなそうな人は基本的にはやめそうな人の逆の人が該当します。

・若者
台の知識や天井の知識を持っている可能性が高いという事です。ただし例外があって、初めてスロットを打っているであろう人はやめる事もあります。

・会員カードに貯メダルがたくさんある
貯メダルがたくさんあるという事は勝ち方がわかっている可能性が高まります。財布の残金を気にしているというものにも該当しませんので、やめにくい人の特徴になります。

・明らかに打ち慣れている

スロットが打ち慣れているというのは、レバーの叩き方やメダルの投入の仕方などである程度は判断出来ます。打ち慣れているという事は知識を持っている可能性がぐっとあがるという事になります。

・ライバル

ライバルというのは同じようにゲーム数狙いをしている人の事を指します。同じ事をしているのでもちろんやめませんよね。

お店を移動する

車移動
パチンコ屋さんは、あなたの地域にもいくつかあると思います。1つのお店だけでなく他のお店に移動するのも1つの手段です。この見極め方や移動のタイミングなどは別な記事にて解説していきます。

ライバルを見極める

ライバル
ライバルがお店にいるかどうかで自分自身が拾える期待値は変わってきます。ライバルが多ければ別な店に移動するのもいいですし、ライバルの立ち回り(やり方)に応じて、同じ店に留まってもいいと思います。ここは少し見極めが必要になってきますね。

ライバルの特徴とは?

ライバルにも絶対ではないですが特徴があります。

・容姿
専業でやっている方は動きやすい恰好をしている人が多いです。(スウェットやクロックスなど)

・動きや歩き方
台を打っている時は、もちろん打ち慣れています。台を探している時もゲーム数を気にしているので、そのような動きをしています。歩き方も迷いなく歩いている可能性が高いので、そこを見ていればなんとなくわかります。

・残高
会員カードの残高が桁外れ(10,000より多かったり、中には50,000とか)の人は専業でスロットで勝っている人の可能性が非常に高くなります。

ライバルが来る日を把握する

何度も確認出来るようなライバルがいたら、そのライバルがいつ来るのかを把握するという事です。(毎週水曜日は来ないとか)

ライバルがいなければ、より多くの期待値が取れる事になります。なのでライバルがいる日には、その店ではなく違うお店でゲーム数を行い、いない日には、その店でゲーム数狙いをするなどしていけば多くの期待値を取れるようになっていきます。

ボーダーの見直し

境界線
自分自身でボーダーを決めて、そのボーダーに達していないので期待値がある台を打つ事が出来ないという事になっていると思います。

参考記事:初心者でもわかる!スロットのボーダーの意味と決め方とは?

このボーダー設定が間違っている可能性もありますし、環境に合っていないボーダーなのかもしれません。ライバルの状況や環境(一般の方のレベルなど)に応じてボーダーを見直しましょう。ただし下げ過ぎには注意してください(特に初めのうちは)

小技テクニック

グレーな部分もありますので現在非公開中です。公開方法を思考中ですので少々お待ちください。

テクニック集まとめ

いかがでしたでしょうか?
スロット以外でもそうですが他の人とのちょっとした差で大きな差が生まれます。

今回紹介したテクニックをしっかり抑えてゲーム数狙いをしていきましょう!

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